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桂田精一の嫁は美魔女だった「妖艶な魅力にハマった」知床遊覧船

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運航会社「知床遊覧船」の社長である桂田精一氏は、2022年4月27日に記者会見を開きましたが。その際に浸水事故当日、出産した妻を迎えに行っていたことがわかりました。桂田精一氏のデキ婚&再婚した30代の嫁はどのような女性なのでしょうか。馴れ初めや2人の子供、また前妻との離婚理由についてを調査しました。

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桂田精一と嫁は美魔女だった!

そんな桂田精一氏は前妻との離婚から6年後の2018年、当時55歳の時に現在の妻と再婚して、娘が1人誕生しています。

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桂田精一嫁顔画像イメージ

2018年8月号、斜里町の広報誌「広報しゃり」には桂田精一氏と奥さんの名前で結婚されたことが掲載されています。

桂田精一嫁

『結婚おめでとう・桂田精一さんウトロ中島・届出日6月25日』

桂田精一さんと妻は2018年6月25日に入籍しています。

「奥さんは社長より20歳くらい若くてね、少し前に出産しているんです」 (桂田氏が暮らす斜里町の住民。)

桂田精一さんと嫁の年齢差は20歳くらいなので、嫁の年齢は現在は38歳くらいと推測します。そして結婚から半年で子供が誕生していることから、デキ婚ということです。桂田精一さんと奥さんが出会った時は30代前半だったということです。

しかし、20歳の年の差がある2人はどのようにして出会ったのでしょうか。桂田精一さんは地元でも有名な名士でもあり経営者です。馴れ初めは、町の会議や飲み屋やキャバクラなどで出会い、妖艶な魅力の美魔女的な存在だったのでしょう。しかも20歳も年上のおじさんと結婚するとういうことは、年上好きか、お金持ち好きというケースが多いです。

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桂田精一さんと奥さんは、お酒の席で出会い意気投合し、そのまま交際に発展するというオーソドックスな出会いだったと考えられます。美しく若い女性の妖艶な魅力にドハマりし恋愛の末、デキ婚したのでしょう。

そして、知床遊覧船社長の嫁についてであろう投稿を発見しました。

桂田精一嫁顔画像

『○○○ちゃん、優しいし年上好きだったから結婚したけど、こうなるなんて、#知床遊覧船社長』

妻の名前の部分は公開しませんが、先ほどの「広報しゃり」に掲載されていた名前と一致しています。

真偽は不明ですが、桂田精一氏の嫁は年上好きの優しい女性ということでしょう。

管理人の友人は、とても美人で初婚なのに、25歳年上のバツイチで地主の学校経営者と結婚しました。失礼ながら「なぜこんなに年上で太ってハゲた人と結婚したのか」と聞いたら「可愛かったから」と答えました。「自分の実家が貧乏だったから、この人と結婚すればお金に苦労はないから」とも確かに言っていましたが、年上男性が好みそうな魅力で溢れた女性でした。

桂田精一妻顔画像
桂田精一妻顔画像イメージ

桂田精一氏の会見を拝見しましたが、会社の経営者としては落ち度満載でしたが、どこかおぼつかない優しそうな口調が印象的だったので、奥さんもそんな桂田精一さんを可愛いと思い、また守りたいと思う優しさに溢れ、妖艶な魅力がある素敵な女性に違いありません。

そんな、出産直後の奥さんの気持ちは計り知れません。これから育児が忙しくなる中、心の整理もつかないでしょう。夫である桂田精一さんの力も借りなければ2人の子育ては大変です。しかし、対応に追われる桂田精一さんを見ているのも辛いでしょうし、何より事故の被害者の方のことを考えると体が持たないです。

桂田精一と嫁には2人の子供「加藤奈々子ちゃんと同じ年」

桂田精一社長と嫁の間には、2人の子供がいます。

  • 3才の娘(2019年12月生まれ)
  • 0歳児(2022年4月生まれ)

また、桂田精一さんと嫁の結婚した翌年の「広報しゃり」2019年2月号には桂田精一さんと子供の名前が掲載されています。

桂田精一子供

『誕生おめでとう・桂田○○ちゃん・精一さんウトロ香川12月』

桂田精一さんのお子さんの名前は伏せますが女の子の名前なので、現在3才の娘がいるということです。55歳ででき婚とは驚きですし、孫でもいいような年齢です。桂田精一社長は経営不振だったのにでき婚とは、私生活の計画性もないです。

そして、2人目の子供が誕生したのは4月27日の会見の5日前くらいの4月20日前後でまさに事故直前の出産だと推測できます。

「事故があった日、たまたま社長と会って挨拶したんです。そしたら“今日、退院しました”って嬉しそうにしていて。今思い返すと、あれはまだ事故の起こる前、そうね、直前のことだったから、平気なふうだったんですね」(斜里町の住民。

まだ事故が起きていなかった時は、桂田精一さんは妻の出産の喜びに溢れていたのでしょう。

『え?この社長55歳でデキ婚なの? しかも事故当日病院に居たって、子ども産まれて退院したところだかららしいじゃん! 小さい子どもも亡くなってるんだぞ? どう思ってこんな対応なん?』

しかし、4月23日に知床遊覧船の浸水事故が起きてしまい、残念ながら犠牲者となってしまった3歳の加藤奈々子ちゃんは、桂田精一さんの娘と同じ年ということです。加藤奈々子ちゃんと我が子を重ねると想像もできないくらいの気持ちになるはずです。

桂田精一子供

我が子か大きくなるのを見ながら、加藤奈々子ちゃんを思いながら生きていくことになります。記者会見の桂田精一社長からは、その責任や悲しみの大きさは伝わりませんでしたが、加藤奈々子ちゃんとご両親を思うと胸が張り裂けそうです。

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桂田精一社長と嫁は再婚「借金まみれで前妻と離婚」

桂田精一氏は、会見でも明かした通り現在58歳ですが、10年前の2012年(平成24年)当時48歳の時に離婚していることを地元の関係者が証言しています。

桂田精一嫁

『はたから見ると裕福な印象でしたが、実際はそうではなかった。お金にだらしなく、それが一因で10年ほど前に奥さんと離婚した。その後、今の奥さんと再婚しましたが事業を拡大し続け、借金を重ね、銀行からお金を借りられないくらい、借金が増えていたようです。他の会社は元漁師や経験者が経験に携わっているのに、知識も経験もない桂田さんが、なんで観光船なんかに手を出したのか、疑問に思っていた。町全体が何ともいえない重苦しい雰囲気に包まれています』

桂田精一氏が地元の斜里町に戻ってきて父の後を継いだのは2007年頃でした。『有限会社しれとこ村』の社長に就任し、ホテル業も手広く経営していましたが、金遣いが荒く、借金まみれになり生活が厳しかったのでしょう。

桂田精一社長と前妻の間に子供がいたかは定かではありませんが、もし子供がいたとしたら桂田精一氏が48歳ということなので、当時の子供は学生だったはずです。授業料などでお金がかかる最中に、事業で多額の借金してその上、金遣いが荒い夫に愛想をつかして出て行きました。

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